いま
 「おとひめカード」 
という、かな五十音は持つ一音一音の響きを、アートと言葉によって表した
カードを使っています。
 
 ”個々の音は放っている周波数を、物質の最小単位である量子場(素粒子)の振動として
とらえ、その動きをアートとイメージ言語に変えて表現したもの”

音が組み合わさり、言葉になると、また違ったパワーを持ちます。

言葉の持つ力は、とても大きいものだと感じます。

以前から読みたいと思っていた、


『ホーミータクヤセン』 (七つ森書館)

(インディアン ラコタ族の治療に用いる言葉です。

今これが、病気を早く治す方法として、アメリカの病院の臨床で使われています。)

まだ手元にはないのですが、探してみようと思っています^^

おとひめカードは、星占いにプラスして使おうかと思っています。

さわっていると縄文の雰囲気が伝わってくる不思議なカード。
古代縄文人たちの「やまとことば」を意識して作っているそう。

「おとひめカード」 byはせくらみゆき